許可Modについて
Minecraft Modは、使用すると追加コンテンツを導入できたり、機能を特化し特別な情報を閲覧できたり、パフォーマンスの向上につながるものがあります。
ですが、そのMod達もサーバーという、個人ではないところで使用すると、他プレイヤーとのプレイに優劣が起こる可能性があるため、こちら側で、許可しているModを提示しています。
また、ここに掲示されていないジャンルや名称のModを使用した際は、KinokoNetWork利用規約第四条(不正行為に該当するもの)に該当しますので、ご注意ください。
「このmodって大丈夫なのかな?」って思ったらこちらを見てお問い合わせしてみてください。
許可Modジャンル
- MacOSやLinuxを使用している場合において、日本語入力Mod、日本語入力ツール
- Minecraft軽量化ソフト(以下、許可Modリストに掲示)
- シェーダーを使用し、影などをつけるMod
- テキスト、行動読み上げMod
- プレイヤー、モブのHPを表示するMod
- 以下の許可Modを導入する際に、必須である前提Modなど
許可Mod名
Minecraft Forge
OptiFine
Fabric
- Fabric API
- Sodium
- Iris Shaders
禁止Modジャンル
- リプレイMod
- スクリーンショットを撮るために、空中に飛ぶMod
- Xrayなどの、鉱石やチェストを地面透過し、特定できるMod
- チートやハッククライアントに属するまたは、付随するMod
- 放置を回避するMod
- ミニマップMod
- サーバーに負荷を与えるMod
- 設計図Mod
禁止Mod名
- Feather Client
- Litematica
- その他、チート・ハッキングを可能とするMod・クライアント